【2023年最新版】bitFlyerの特徴や口コミ・評判を紹介!手数料やメリット・デメリットの解説付き!

サムネ口座開設

こんにちは!なまけまるです!

悩んでるパンダ
悩んでるパンダ

仮想通貨に触れてみたいけど、どこの取引所がいいのか分からない。

初心者でも仮想通貨を簡単に買える取引所を知りたいです・・・。

そんなあなたに、今回はbitFlyerの特徴やメリット・デメリットなど幅広く紹介していきたいと思います!

初心者でもすぐにbitFlyerを扱えるようになるので安心してください♪

bitFlyerについてすぐに分かる3項目
  1. 初心者向けの操作性になっており、通貨を買うのが簡単!
  2. bitFlyerの取扱通貨の種類は19種類
  3. 1円から購入出来るので、少額からでも始められる

bitFlyerって実際のところどうなんだろう?と疑問に思っている方はこの記事で疑問を解消出来ます!

ぜひ最後まで読んでみてください!

bitFlyerとは?

bitFlyerの広告は松本人志さんが担当なさっており、1回はCMを見たことがあるのではないのでしょうか?

bitFlyerでは主に仮想通貨の購入・売買・送金などの取引を行うことができます。

その他にも、毎月で自動で積立を行ってくれる『かんたん積立』や、Tポイントをビットコインに交換できるなど多様なサービスを提供しています。

bitFlyerの取引所のおすすめポイント
  • ビットコイン取引量 国内 No.1
    • ※Bitcoin 日本語情報サイト調べ。国内暗号資産交換業者における 2021 年の年間出来高(差金決済/先物取引を含む)
  • 世界的にセキュリティレベルが高い
  • 1円から購入できるため初心者におすすめ
  • 暗号資産サービス使いやすさ 国内 No.1
    • ※暗号資産(仮想通貨)取引サービス利用者 20-59歳男女1,000人を対象に、インターネットによるアンケートを実施。調査実施日は2021年6月11-14日。調査機関:(株)インテージ

bitFlyerは2014年からサービスを提供している歴史のある取引所で、国内取引所をけん引してきた取引所の1つなんです!

さらに、2014年からサービスを提供しているにも関わらず、ビットフライヤーはセキュリティ対策にも力を入れてるためこれまでハッキング被害がありません

ナマケモノ
ナマケモノ

仮想通貨業界では、ハッキング被害が多い業界なので、この業績は実はとてもすごいことなんですよね!

bitFlyerの特徴

皆さんにすぐに特徴を理解してもらえるように表にしてまとめてみました!

取引通貨数19種類
レバレッジ最大2倍
入金手数料・銀行振込 : 無料(銀行手数料の負担あり)
・クイック入金 (住信SBIネット銀行から入金): 無料
・クイック入金 (住信SBIネット銀行以外から入金): 330円(税込)
出金手数料220円~770円(税込)
送金手数料BTC : 0.0004BTC
ETH : 0.005ETH
XRP : 無料
販売所手数料無料(スプレッド負担あり)
取引所手数料0.01 ~ 0.15%

出典:bitFlyer公式

※ 2021年の年間出来高

XRP(リップル)とは送金速度の反映が早く、送金の手数料が安いことで有名な通貨なのですが、bitFlyerでは手数料無料なのがとっても嬉しいですね!!

bitFlyerの取扱通貨数

上の表にも書いてありますが、取扱通貨数は19種類で多めです!

bitFlyerの取扱通貨一覧

1.ビットコイン(BTC)11.ステラルーメン(XLM)
2.イーサリアム(ETH)12.テゾス(XTZ)
3.イーサリアムクラシック(ETC)13.ポルカドット(DOT)
4.ライトコイン(LTC)14.チェーリンク(LINK)
5.ビットコインキャッシュ(BCH)15.シンボル(XYM)
6.モナコイン(MONA)16.ポリゴン(MATIC)
7.リスク(LSK)17.メイカー(MKR)
8.リップル(XRP)18.ジパングコイン(ZPG)
9.ベーシックアテンショントークン(BAT)19.フレア(FLR)
10.ネム(XEM)

私も実際に使っていて、ビットコイン,イーサリアム,リップル,ポリゴンなどの通貨を取り扱ってくれているのは有難いなと感じました( *´艸`)

bitFlyerを利用するメリット

大手企業が出資していることによる信頼感がある

何よりも信頼性が重要性ですよね。

お金を入金する以上、少しでも安全だと感じられる取引所を利用すべきです。

大企業や3大メガバンクが出資しているので信頼性は高いといえます。

出資企業一覧
  • SMBCベンチャーキャピタル
  • みずほキャピタル
  • 第一生命保険
  • 三菱UFJキャピタル
  • 三井住友海上キャピタル株式会社
  • GMOペイメントゲートウェイ

一度は目にしたことのある名前の企業も多いのではないのでしょうか?

取扱通貨数が多い

他の取引所では買えないけどbitFlyerだったら買える通貨もあります。

取引所を利用する上で確認しておきたい要素の1つですよね。

bitFlyerの取扱通貨数は19種類です。

国内取引所では珍しいテゾス(XTZ)やジパングコイン(ZPG)などのマイナーコインも取り扱っているので、買いたい通貨が見つかるかもしれません!

セキュリティのレベルが高い

最初にも述べたように、bitFlyerでは2014年のサービス開始からハッキング被害がありません

仮想通貨業界でのハッキング被害がないという業績は1番知ってもらいたい情報です。

私も実際に利用していますが、信頼性と安全性の両方を感じられる取引所だと感じています。

つみたて投資ができる

最近つみたて〇〇って流行ってますよね!

「bitFlyerかんたん積立」というサービスがあり、日程を決めれば自動で定期的に購入してくれます。

また、1円から積み立てできるサービスなので、自分の好きなように自由に投資が出来ますよね!

低額から始められ、初心者でも安心して積み立てを続けていくことができます。

詳細の情報は→「bitFlyerかんたん積立」はこちら

bitFlyerのデメリット

工夫と知らないと損をしてしまう可能性がある

bitFlyerには入金する際の手数料や通貨を購入する際に手数料が発生する場合があります。

しかし、しっかりと手数料のことについて理解することで安く抑えることが可能です!

後に内容が重複をしてしまうため、入金手数料についてはこちらで詳しく説明しています!

売買手数料を抑える方法はこちらから!

少しでもお得に取引を始めたい方は絶対に押さえておいてほしいポイントです!

販売所でしか取引できない通貨がある

bitFlyerでは売買する場所が販売所と取引所の2種類があります。

bitFlyerでは取扱通貨が多くマイナーなコインも取り扱っていますが、大半の通貨は販売所でしか売買できません

販売所での売買にはスプレッド(手数料)がかかります。

bitFlyerのスプレッドは少々広めに設定されているので取引する時は注意しましょう。

販売所と取引所の違いについても後ほど詳しく説明しますね!

bitFlyerの良い口コミ・評判

ビットフライヤーの良い口コミ・評判
  • 取引画面が使いやすい
  • 取引規模も大きく、国内大手で信頼できる
  • セキュリティーレベルがかなり高い
  • 問い合わせが迅速かつ的確な回答で良い

bitFlyerの利用者の口コミを見てみると上記の口コミなどが挙げられていました!

Aさん
Aさん

初めて利用した暗号資産取引所です。 宣伝広告で謳っていた通り、初心者には扱いやすい取引所だと思います。

Bさん
Bさん

操作方法で分からない点があり、問い合わせをしてみたのですが、質問に対して的確な回答が貰えました。

bitFlyerの悪い口コミ・評判

bitFlyerの悪い口コミや評判
  • サーバーが弱い
  • 手数料が高い

bitFlyerの利用者の口コミを見てみると上記の口コミなどが挙げられていました!

Aさん
Aさん

普段から利用していると、何回か自分の注文が通らないことがあった。後、サーバーメンテナンスがある時はお知らせを事前に欲しい

他の取引所でも起こることだとは思いますが、アクセスが集中しすぎると上手く注文が通らないこともあるみたいです。

Bさん
Bさん

3万円以上を出金する時の取引手数料が770円もしてしまうのは、高いと感じる。

出金手数料の手数料は私も少し高いのかなと感じました。

※本サイトで掲載されている評価や感想等は、あくまでサイト運営者の主観であり、広告主
に保証されたものではありません。

bitFlyerの口座開設方法

bitFlyerの口座開設方法をざっくり紹介しますね!

bitFlyerの口座開設方法
  1. メールアドレスの入力
  2. パスワードの設定
  3. 基本情報の入力
  4. 2段階認証の設定
  5. 本人確認
  6. 銀行口座の登録

アプリ版の詳細な口座開設方法を知りたい方は↓より読んでみてください!

全ての手順を画像付きで紹介しているので、どなたでも口座開設が出来るようになっています!

最短10分から口座開設が可能なので、ぜひ挑戦してみてください!

bitFlyerの入金方法と手数料

まずは皆さん気になるであろう手数料から!

入金手数料が1番お得なのはずばりこれ!

A.銀行振込またはクイック入金の住信SBI銀行の利用

入金方法手数料送金制限
1.銀行振込振込手数料のみ制限なし
2.クイック入金住信SBIネット銀行のみ無料
その他の銀行は一律330円
住信SBIネット銀行のみ制限なし
その他の銀行は7日間制限
3.コンビニ入金一律330円7日間制限

皆さん銀行口座をお持ちだと思いますが、銀行振込の際の手数料はかかってしまいます。

しかし、1ヶ月〇回分銀行の振込手数料が無料な口座って多いですよね!

その無料枠で振り込めば本当に無料で振り込むことができます!

入金方法については別記事にて説明しています!

こちらでは、アプリ版の入金方法を画像付きかつ押して欲しい部分には赤枠を付けてかなり分かりやすく説明をしています!

bitFlyerの販売所、取引所とは?どっちがお得?

結論

A.取引所の方がお得に取引することが出来ます

販売所とは?

誰でも理解が出来るような例えにするために、顧客(あなた)とスーパー(ビットフライヤー)に例えて画像を作ってみました!

スーパーではあらかじめ、野菜やお魚の値段をお店側が決めていますよね。

相場は常に変動し、需要と供給によって決められますが、販売所ではビットフライヤー側が決めた値段での売買になります。

販売所は、顧客あなた)とスーパー(ビットフライヤー)による仮想通貨の売買取引をする場所という認識で大丈夫です!

そして、販売所が決めている値段にはスプレッドという名の手数料が存在しているんです!

分かりやすい例として挙げるために今回はリップルを例として挙げます。

例:XRP(リップル)の価格が1トークン当たり50円の場合

買う時の値段が1トークン当たり52円,売る時の値段が1トークン当たり48円といったことです

5万円分売買するとしたら、結構な額の手数料を支払うことになります。

販売所の売買方法についても書いてるので、ぜひ読んでみてください!

取引所とは?

取引所は、顧客(あなた)とあなた以外の顧客(あなた以外の利用者)が取引する場所です。

例えとしては、フリマのような状況と考えて頂ければ良いかと思います!

例として分かりやすく説明するためにXRP(リップル)を活用させて頂きます!

取引所では売りたい人と買いたい人の両方が生まれて取引が開始されます。

買いたい人の最高値と売りたい人の最安値によって相場が決められます!

この画像の場合では、49.5円で買いたい人と50.5円の売りたい人によって相場が決められているという状況です。

値段は顧客の需要と供給により決めれるため、より顧客の価値付けの相場に近い市場と考えられます!

つまり、販売所よりも安く仮想通貨を購入できるという意味なんです!

取引所は扱い方が少し複雑なので、少しでもお得に取引をしたい方は絶対に読んでみてください!

※暗号資産(仮想通貨)取引は、元本を保証するものでなく、価格変動により損失が生じる
リスクがあります。お取引される際には、取引内容をよく理解し、ご自身の判断で行ってく
ださい。

最後に

いかがだったでしょうか?

今回はbitFlyerの基本情報から少し踏み込んだ内容の部分について書いてみました!

自分の資産を守るためにも利用する取引所の情報はしっかりと知っておきたいですよね!

ここまでお疲れ様でした!では!!

このブログについての注意事項

・当サイト内の各記事は執筆当時の各取引所の商品情報となりますので、最新の商品情報については各取引所のホームページをご確認ください。
・本記事の内容は、本記事内で紹介されている商品・サービス等を提供する企業等の意見を代表するものではありません。
・本記事の内容は、本記事内で紹介されている商品・サービス等の仕様等について何らかの保証をするものではありません。本記事で紹介しております商品・サービスの詳細につきましては、商品・サービスを提供している企業等へご確認くださいますようお願い申し上げます。
・本記事内で紹介されている意見は個人的なものであり、記事の作成者その他の企業等の意見を代表するものではありません。
・本記事内で紹介されている意見は、意見を提供された方の使用当時のものであり、その内容および商品・サービスの仕様等についていかなる保証をするものでもありません。

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